今日のプレコ

Dsc00084 本日のプレコ、ゴンタ君の様子。うちに来たのが去年の梅雨時だから1年と数ヶ月で20センチを超える大きさになりました。30センチのキューブ水槽が手狭になってきたなぁと感じる今日この頃。

他の水槽で飼っていたコリドラス軍団は夏の暑さと水質についていけなかったのか、ステルバイ1匹になってしまいました。なかなか、1年もたない。うちの飼育環境では難しいようで。そのうちに、うちの環境に耐えそうな別の種類をさがしてみるかな。

お魚増加。

本日のお魚の追加。
タイガープレコ、グローライト・テトラx5、コリドラス・パレアタスx2
プレコとグローライト3匹はプレコの水槽へ。
グローライト2匹とコリドラスはメダカ水槽へ。メダカ水槽は過密気味。暖かくなってきたし、メダカはそろそろ別水槽での飼育に行こうかと、考えているせいもあり。
カラシン系がプラナリアを食べるらしいので最近メダカ水槽でコリドラスの餌に大量に群がるようになってきたプラナリアを減らせるか試しにメダカ水槽にグローライトを入れて様子を見ることにする。
プレコ水槽のグローライト、以前からいる丸々と太ったのと比べ、まだ若い個体のせいもあり新入りはかなり小さいし、スリム。タイガーはそもそもセルフィンを買うときにどちらにするか迷ったのだなぁ。こっちを買っていたら小さい水槽で飼い続けていたに違いない。。。サイズがセルフィンと差があるけれど、同居は成り立つのか?

本日の水槽

最近のメダカ水槽はDsc028m、こんな写真が取れるくらい白コリがおとなしくなっているのですが、トリリン2号は泳ぎ回ってます。捨吉は餌を探している時間が一番長いようです。ヤマトヌマエビはオスメス1匹ずつになって久しいのですが、呑気にしています。オスがもう一匹いたはずなのですがいつの間にかいなくなってます。水槽から飛び出したとしても死骸を見かけていない。オトシンは8匹、コリタブをしばしば横取りしながら、日々コケを食らってます。メダカは昨年からの成魚が5匹、この冬に孵化した稚魚が4,5匹泳いでいます。水草の中で食卵を免れ、水換えに巻き込まれずに生き抜いてきているタフな奴等です。別にウィローモスを殖やしているところに最近孵化した連中もいますが、この水槽内から殖やすために取り出したときについていた卵が孵った奴等です。これがどのくらい育つか。この冬は暖冬で室内の気温が十分に下がらずメダカは卵を産み続けています。

で、このメダカ水槽はニッソーのカラースリーMで35x22cmの小型水槽。水草やら何やらで込み合ってきた感じがあるのでもう少し大きいものに、、、と思ったり、あまり大きいのにすると引越しが大変、とか、思案のしどころで。そういえば、ベランダにある睡蓮鉢、昨夏はメダカの繁殖にはあまり効果的でなかったけど、(-ω-;)うーん、水替えのサボりすぎだったのかなぁ。今年はどう使おうか。

本日の水槽いじり

また、水槽をいじっておりました。

プレコの水槽のライトをグレードアップしてみました。それまで、小さい水槽用に使っていたのを流用していたのを大きさ相応のものに。

メダカ水槽のフィルターをテトラのOT-30から水作のエイトドライブにしてみました。メダカ水槽は部屋の中央に位置し、両側から眺める仕様なので外掛け式フィルターは観察の邪魔、、、とずっと思っていたので。でも、水槽が35cmなので、中に入れるエイトドライブは結構大きい体積を水槽中で占めています。水を掻き回してゴミが舞い上がっている間は両方働かせていましたが物理的なろ過力はOT-30のほうが強いようです。必要なときには補助的に使うように復活させるかも。

トリリン1号がお亡くなりになってしまったので、コリドラス・ステルバイを1匹連れてきました。安くて丈夫、が選定基準な、うちにいるお魚では単価の一番高いお魚。こいつは定着できるだろうか。名前は、捨吉くんです。勝手にオスだと決め付けてます。メスっぽかったらステラにしても良かったんだけど。

うーむ。

水槽のメンテがしやすくなるかな、とか思ってメダカ水槽の水草をポット植えにしてみるなど水槽をいじっておりました。魚たちは入れたまま、砂もほじくり返したし、結構ストレスの多い環境になったのかもしれません。トリリン1号(ひげなし)が耐え切れなくなりました。救済しようとしたけど無理でした。んー、白コリは馴染んできたんだけど。今度はトリリン2号の方が落ち着かない状態になってしまったし。大丈夫か不安だなぁ。やっぱり、この種類は私の今の飼い方では無理って事かな。別の種類で飼い易そうなのを探すか。同居してるメダカ、オトシン、ヤマト沼えびは全然平気なんだけどなぁ。

最近の水槽

Dsc00027 プレコ君壁面にペッタリの図。奥にいる赤っぽいのがグローライトテトラ。黒い線の頭をやや上に上げているのがペンギンテトラ。ヒーターを入れたらペンギン君たち元気を回復し、最近良く喧嘩するように追い回す行動が目立ち始めた。主にペンギンが上の方、グローライトが真ん中から下の水域を縄張りにしている。アナカリスは弱いペンギンの隠れ家にちょうどいいようだが、プレコに齧られたような痕が。。。

Dsc00028 上からの図。なんとなくゴン太くんぽい。うねうね泳ぐのもなんとなくゴン太くんぽい。ので、こいつはゴン太くん。

メダカ水槽のコリドラスたち、年末に入れたトリリネアタス(通称ジュリー)3匹のうち二匹は☆に。(--;一匹は、はじめから調子悪そうだったのでいつまで持つか、って感じだったのが3週間ほど持ったのだが特別扱いせずにいたら限界が来たようで。もう一匹は、水替えの時に砂の中に埋もれて気が付いたら生き埋め状態で。これは、魚は移さずに砂利の掃除もかねて砂利を吸い上げるようなポンプを使って半分の水を水替えをするために起きた事故。。。残った二匹、前からいてひげのなくなっている1号と新入りの2号。トリリネアタスって面倒な名前なのでトリリン1号と2号。こいつらは、いつまでがんばれるのか。

白コリドラスは水槽を移してやや落ち着いたけれど、結局、落ち着きが無い。そんな状態でずっといるので、元気がいいってことで、こういう種類なのか?とも思う。んー、トリリンみたいにもう少しぼーっとしている方が好きかも。

さっそく

アルビノのコリドラス(白コリ)の様子が変で対応を余儀なくされました。プレコの水槽では、入れてしばらくすると、落ち着き無く水面近くを激しく泳ぎ回ります。何か気に入らないのかと、メダカ水槽に移してみると少し落ち着きます。それでも少しそわそわしてます。もう一度プレコ水槽に移しましたが、しばらくするとこちらでは激しく泳ぎ回ります。結局メダカ水槽でジュリー、オトシンなどと同居。メダカ水槽は過密気味なのでこちらに入れることになるなら買わなかったのだが(--;
たいした根拠の無い推測ですが、常駐している魚や水草の違いで少し水質などに違いがあって、それに反応していたのかもしれません。プレコ水槽のほうは水換えもしたタイミングだったし。グローライトのほうは今のところ元気そうなんだけど。しばらく様子見です。ただ、ヒーターを入れた効果はてきめんで、元気の無かったペンギンが餌に元気に反応するようになりました。

今日の買い物

Dsc23s 玄関に近いところの水槽にいるマーブルセルフィンプレコとペンギンテトラが寒そうにしているので、熱帯魚水槽らしくヒーターを入れよう、と、買いに行ったついでに、魚まで増やすことに・・・

寒そう、というのは餌に対する反応が鈍くなり、水槽の手前よりもフィルターをかけてある奥の方を居場所として好むようになって何やら、温かめのところを探している様子なんで。部屋の真ん中にあるメダカが主人の水槽では、まだ、メダカは毎日卵をつけて泳いでいるのだが。

プレコ水槽、プレコが食べてしまった後の水草は入れていなかったのにで、アナカリスを入れてみた。これも食べられてしまうだろうか。プレコもペンギンテトラも黒っぽいので、グローライトと、アルビノ・コリドラスを同居させる魚として入れてみた。この水槽に定着できるだろうか。

さらに、メダカ水槽のコリドラスが一匹になって寂しそうだったので同種を3匹追加してみた。やっぱり、ホームセンターで買うのはあまり良くないのだな。調子悪そうなのが混ざってくる。でも、専門店に行くほどの気合もないのだ。。。ま、病気持ち込んで全滅したら追加しないだけ。コリドラスが調子悪くなってもメダカ水槽の他の魚までおかしくなったことはないから大丈夫だろう。

水槽2

夏を越しましたが、水槽の中の生き物は減ってます。メダカは睡蓮鉢へ転居させました。何度かの掃除でプラナリアは減らしました。夏の高温の影響か、ビーシュリンプは徐々に減ってあと1匹。σ(・_・)の水槽で飼うのは無理と判断して補充はしないつもりです。コリドラスは元気だったのが最近突然調子が悪くなって5匹のうち3匹がお亡くなりに。。。私の飼い方の掃除サイクルや水質管理ではダメなのかなぁ。定着できなそうなお魚さんは補充しないで諦めていく方向なので、これも諦めた方がよさそうかも。オトシンたちは元気です。このまま行くと、オトシン水槽になりそうです。ヤマトヌマエビも元気ですが、こいつらは繁殖に手間がかかるので自分のずぼらさでは繁殖させられそうになく、今居るものの寿命が来たら淡水で繁殖できるものを試してみる予定。石巻貝も何かの拍子に死んだりして今居るのは1匹。これも繁殖させられるわけではないので、寿命が来たらどうするか悩むところ。メダカだけだった水槽に他の生き物を入れ始めて約1年。少しは学習したこともあるかな。

水槽

Suisou 我が家の水槽です。元々はメダカを飼うためのものです。水草を入れてみたり、コケ取りの生物兵器導入したりで住民が増えています。この環境に耐えられろものだけが残っていく、、、現在は黒メダカ、ヒメダカ、オトシンクロス、コリドラス、ヤマトヌマエビ、ビーシュリンプ、石巻貝がうろついています。作り物のホテイアオイはメダカの卵取りに、と思って入れたのが、なぜかエビたちのお気に入りの場所になってしまっています。中を覗いていると、ヒドラやら、プラナリアやらが居たりします。去年大発生して人力駆除が大変だったタニシはこの冬から見当たりません。エビさんたちは暑さに弱いらしいのでこの夏を乗り切れるか。。。

Jubai 1-1