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うーむ。

水槽のメンテがしやすくなるかな、とか思ってメダカ水槽の水草をポット植えにしてみるなど水槽をいじっておりました。魚たちは入れたまま、砂もほじくり返したし、結構ストレスの多い環境になったのかもしれません。トリリン1号(ひげなし)が耐え切れなくなりました。救済しようとしたけど無理でした。んー、白コリは馴染んできたんだけど。今度はトリリン2号の方が落ち着かない状態になってしまったし。大丈夫か不安だなぁ。やっぱり、この種類は私の今の飼い方では無理って事かな。別の種類で飼い易そうなのを探すか。同居してるメダカ、オトシン、ヤマト沼えびは全然平気なんだけどなぁ。

最近の水槽

Dsc00027 プレコ君壁面にペッタリの図。奥にいる赤っぽいのがグローライトテトラ。黒い線の頭をやや上に上げているのがペンギンテトラ。ヒーターを入れたらペンギン君たち元気を回復し、最近良く喧嘩するように追い回す行動が目立ち始めた。主にペンギンが上の方、グローライトが真ん中から下の水域を縄張りにしている。アナカリスは弱いペンギンの隠れ家にちょうどいいようだが、プレコに齧られたような痕が。。。

Dsc00028 上からの図。なんとなくゴン太くんぽい。うねうね泳ぐのもなんとなくゴン太くんぽい。ので、こいつはゴン太くん。

メダカ水槽のコリドラスたち、年末に入れたトリリネアタス(通称ジュリー)3匹のうち二匹は☆に。(--;一匹は、はじめから調子悪そうだったのでいつまで持つか、って感じだったのが3週間ほど持ったのだが特別扱いせずにいたら限界が来たようで。もう一匹は、水替えの時に砂の中に埋もれて気が付いたら生き埋め状態で。これは、魚は移さずに砂利の掃除もかねて砂利を吸い上げるようなポンプを使って半分の水を水替えをするために起きた事故。。。残った二匹、前からいてひげのなくなっている1号と新入りの2号。トリリネアタスって面倒な名前なのでトリリン1号と2号。こいつらは、いつまでがんばれるのか。

白コリドラスは水槽を移してやや落ち着いたけれど、結局、落ち着きが無い。そんな状態でずっといるので、元気がいいってことで、こういう種類なのか?とも思う。んー、トリリンみたいにもう少しぼーっとしている方が好きかも。

オリックスvs中村ノリ

一体何をやっていたのだろう、選手、球団、代理人。今日も結局これまでにすでに出ていた結論を相互に最終的なものと確認しただけだったとは。結局、報道でわかる情報だけではなんだかなぁ、という印象で、三者とも株を下げただけのような。

まず、球団。限度額以上の減俸は本人の同意が無いとできないのだから、本人が拒否した場合のオプションがトレードあるいは自由契約しか用意されていなかったのだろうか?そもそも、かなりプライドを傷つける提示なわけだから、説得するための策は用意されるはずだと思うのだが・・・ 

本人も何をやっていたのだろう。途中から伝えられる本人のコメントには代理人のコメントとして伝えられていたものとの間にずれがあったし、その時点で本人が交渉に同席しなきゃダメでしょう。公傷を主張している怪我は多分、接触プレーなど、プレー中に明らかにいためた類の怪我じゃないのではないのだろうか。ある種、職業病的、持病のようなものになっている怪我を悪化させたものと推測するのだけれど。明らかにこのプレーで痛めたとかいうものが無い場合、チームドクターとの連携は十分だったのだろうか。本当は、公傷として扱う怪我の範囲まで契約で決めておくのが正しかったのだろう。それが以前の契約に無かったのなら、それは、今後の契約で認めさせておく事しかできないことで、それで納得するしかないんじゃないだろうか。多分、元近鉄の彼としては最初からフロントに不信感はあったのだろうけど。FAでメッツに行く行かない、その後にポスティングで、とか、ちょっと私には理解不能な行動が多い。

代理人。結局、彼の能力不足だったのだろうか。それとも、どうしようもない二者の間に入る羽目に陥っていただけなのか。どちらにしろ、球団の言うこと、選手本人の言うことと代理人の言う事が食い違ってしまうのでは間に入って契約をまとめるどころではないでしょう。公傷の扱いで双方全く引かず、妥協点の見えない交渉をやらされていて、最後の方は匙を投げていたのだろうか。。。公傷の件でどちらも引けないのなら別の条件で妥協を図るしかない、というのが交渉なのだろうから。

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Jubai 1-1